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卒業記念パーティー

昨晩の卒業記念パーティー。夜8時からということで招待を受けていた。特別正装などは必要なく、というより正装などもっていないのだが、簡単な祝いの品だけ用意して準備をした。
なんとなく予感というよりこちらの習慣からして予想はしていたのだが、8時にはまだはじまりそうもない。すぐ向かいの家だからちょこちょこ様子をみながら家で待っていた。9時を回ってもはじまらない。第一主賓の娘は母親とともに学校からまだ帰ってきていない。もともと授業が夜間というか夕方から始まる学校だから、卒業式も夕方からだったのだが、それが遅れていたのだろう。
軽く何か食べておけばよかったかと思いつつ、これだけ遅くなると何か作ろうか、それともその間に帰ってくるかもしれないと思案しながら、結局会場である家の前に祝いの品をもって行ったら、近所の人につかまり飲むことに。そうこうするうちに娘は帰ってきたので、そのおっちゃんとともに会場の席についたが、このおっちゃんすでにできあがってしまっていて話していても何をいっているかよくわからない。ただそれほど親しくしていたわけでもないのに、やたらと初対面の人に友人として紹介してくれている。
そうこうするうちに食事がだされたのだが、おっちゃんはもう食べる気がないらしくほおってある。こちらは充分お腹が空いていたので、まず自分の分を平らげたあとに、結局おっちゃんの分ももらってしまった。鳥とご飯と野菜のごく普通のこちらの料理ではあったが、空腹だったためかおいしかった。ただ最後にだされたケーキはツラかった。例によって甘いのだ。お祝いなので自分の分はたべたが、これにかんしてはおっちゃんの分は遠慮させてもらった。
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